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ハリーポッターと炎のゴブレット(吹替)

正月早々初詣にも行かずに映画を見に行ってたワシ( ̄ー ̄;)
そのおかげで数々の「プチ不幸」に見舞われ、翌日には初詣、そして次の日には墓参りをしてきました。

で、そんなにまでして見に行ったハリポタ。
上映時間の都合上、吹替を見ることになりました。

あとで字幕も見に行こうと思ってたのに今週で字幕上映終了だよ。
そして多分見に行けないよ(T△T)

やたらと脱線してますが、映画について。

ジャンル :子供向きファンタジー(の筈だがダーク気味)
監督   :マイク・ニューウェル
製作総指揮:クリス・コロンバス
原作   :J・K・ローリング
出演   :ダニエル・ラドクリフ(ハリー)
出演   :ルパート・グリント(ロン)
出演   :エマ・ワトソン(ハーマイオニー)

【ストーリー】
シリーズ4作目。「三大魔法学校対抗試合」がホグワーツで開催されることになった。出場者できるのは各学校の18歳以上の生徒が一人ずつという規定だったが、代表を選ぶはずの「炎のゴブレット」が選んだのは各校代表+ハリーポッターだった。

【評価★★★☆☆】
原作よりテンポよくてよかったです。
監督じゃなくて総指揮になったのかクリス・コロンバス。
3作目も別に悪くなかったけど、結局元に戻ってるカンジですな。

【補足】
2006年5月にシリーズ6作目の日本語の原作が発売されます?。

※最初は邦題「ハリーポッターと混血の王子」だったのでした。

※続きはネタバレ感想(要反転)
ついに出ましたよ、死人が・・・。原作読んで知ってたけど段々ダークになっていくのが不安だったり。
今回はハリーの初恋の相手らしいチョウ・チャン(ケイティ・リューング)が出てきました。
ケイティ・リューングは愛嬌があって可愛いのですが、ワシとしてはハーマイオニー(エマ・ワトソン)よか可愛い中国系の超美少女を期待していたのでちょっと残念でした。
だって、ハーマイオニーといっつも一緒にいるうえ、自らも美少年なハリー君が惚れるんだから、そりゃもう現実にはお目にかかれないくらいスゲー美人だろうと思うじゃないっすかーーー?!
その分、ハーマイオニーがキレイだったけども・・・。
いやー、ハリー(ダニエル)君は今回も美少年だったよ( ̄▽ ̄*)♪
シリウス・ブラック(ゲイリー・オールドマン)、生身の登場一回もなかったのがなんとなく笑えた。
ワシとしてはシリウスよりルーピン先生が再登場してくれたほうが嬉しい。
なんかとりとめのない感想だなぁ。
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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

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Author:モカ
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結構面白くても3つ止まりだったりします。

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